
原付 ツーリングクラブ モナミ
50cc Bike Rider's Club mon-ami

現在、 COVID-19(新型コロナウィルス)の感染拡大に伴い、 多くの活動を自粛しております。
詳しい内容を 特設ページ に掲載しておりますので、 ご覧下さい。
歓迎 Welcome | 挨拶 Greeting | 趣旨 Gist | 条件 Conditions | 入会 Register | ||
退会 Leave | 規則 Rule | 保険 Insurance | 注釈 Comments | 運営 Contact |
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排気量が25cc、 30cc等であれ、 第1種原動機付自転車に分類される車両については、 これらの通称を用いて表記する可能性がありますので、 何卒ご了承下さい。
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ご訪問頂き、 ありがとうございます。
弊会はツーリングクラブの名を冠しておりますが、 第1種原動機付自転車市場、 ひいてはバイク・自動車産業を振興すべく活動する非営利団体であり、 ツーリング(ミーティング)活動のみを目的とした、 所謂サークルや同好会の類ではございません。
第1種原動機付自転車のオーナーか、 第1種原動機付自転車のオーナーを目指す方であれば、 入会条件に沿う人物である限り誰でも入会でき、 自由に情報交換したり、 様々なイベントに参加頂けます。
モナミ(mon-ami)は、 フランス語で ”大切な友達” の意。
高校生、 大学生、 社会人、 スクーター、 ミニバイク、 電動バイク、 実用車を問わず大歓迎致します!
お願い |
バイクの購入、 譲渡、 廃車、 買取、 レンタル、 修理、 メンテナンス、 カスタマイズ、 板金、 塗装、 更にはナンバープレートの取得、 納税、 運転免許の取得・更新・返納、 交通違反等の対応についても、 日々お問い合わせを多く頂きます。 弊会の名はツーリングクラブの枠を超え、 全国的に知られている事から、 大手ディーラー等と勘違いなさる方が大勢いらっしゃる為であろうと思われます。 しかしながら弊会は原付バイクの社交団体であり、 所謂バイクショップや修理工場の類ではございませんし、 行政機関でもございません。 現会員に対し、 そうしたサービスを提供する事は間々ございますが、 それを前提とした大規模な体制は整えておりませんので、 広く一般(非会員)の皆様に向けた対応は致しかねます。 その旨ご容赦頂き、 上述した事柄に関しまして、 適切なレスポンスを期待される一般の皆様は、 最寄のバイクショップ等、 然るべき事業者や機関へコンタクトなさって下さい。 どこに問い合わせて良いかが不明である場合は調査の上ご案内差し上げますので、 遠慮なく仰って頂ければ幸いに存じます。 なお、 各種保険に関しましては弊会でも取り扱っておりますので、 ご相談に応じます。 |
〜 軌跡 〜


2020年には交通事故の撲滅に協力した団体として感謝状を賜ったり、 マスコットキャラクター『原付萌奈美』が地域情報誌の表紙を飾り、 巻頭特集記事でも紹介されたほか、 テレビ愛知さんも、 番組(ネタ見せ〜ぇ!)の企画、 人気キャラクターに学べ!ご当地キャラクイズの中で好意的に触れて下さいました。
これからも弊会は、 頂いた評価に慢心せず、 交通事故・道路交通法違反・違法改造の撲滅と、 豊かな交通社会の発展に貢献してまいります。
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この内、 125cc超の排気量を有する中型、 大型自動二輪車は合計で約6万台、 第2種原動機付自転車を含めても約15万台に留まる中、 第1種原動機付自転車は約25万台にも上ります(2013年現在)。
オートバイ全体(エンジンを搭載した二輪車)から見たシェアも、 その約60%が50cc以下の排気量を有する第1種原動機付自転車により占められているのです。
なお、 1種、 2種に関わり無く、 125cc以下のバイク全てを原動機付自転車のくくりで合算すると、 二輪車全体の約83%もの割合を占めます。
ここで少々話が逸れますが、 レッドバロン等のバイク専門店で販売されているバイクの大多数は自動二輪車であるのに、 それほど 第1種原動機付自転車が普及しているとは考え辛いと疑問を抱かれた方もいらっしゃる事と思います。
しかしながら思い出して頂きたい。
第1種原動機付自転車は、 バイク専門店はもとより、 自動二輪車の販売を一切行わない自転車専門店等でも取り扱われる例があるのです。
排気量が50ccを超える第2種原動機付自転車や、 自動二輪車の分解整備には別段の資格、 及び手続きが必要であり、 一般的な自転車店に於て、 無資格で販売できる車両が、 必然的に自転車と第1種原動機付自転車に限られる為です。
全国の自転車専門店の数はバイク専門店の比ではありませんし、 ミニスクーターに限ってはデパート、 ショッピングモール、 ホームセンター、 家電量販店等で販売される例も見て取れ、 更に昨今のエコブームにより、 自転車に同じく第1種原動機付自転車を扱う店舗数も増加傾向にあります。
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これ程に第1種原動機付自転車が人気を博す理由は一概には云えませんが、 一般的に、 進学や就職を機として普通自動車の運転免許を取得される方が多く、 貯蓄の少ない学生や新社会人に、 普段の足として第1種原動機付自転車を選択される方が大勢いらっしゃる為であろうと考えられます。
第1種原動機付自転車であれば、 車種にもよりますが、 比較的少ない予算(新車でも10万円台)で購入でき、 普通自動車免許でも運転できるからです。
買い物に出向く都度、 乗用車を運転するより手軽であったり、 燃費性能も高く、 車体の検査義務も無い上、 税金や維持管理費も安価、 且つ駐輪スペースにも困らない第1種原動機付自転車に人気が集中するのは、 寧ろ必然と呼べるでしょう。


但し、 商用等に供されるバイクの割合を自動二輪車と比すると、 第1種原動機付自転車が大きく上回ります(総合情報通信技術研究機関 ADSによる調査)。
即ち、 これらの統計から、 第1種原動機付自転車は、 実用的なバイクでありながら、 自動二輪車と同様に、 非常にレジャー性、 スポーツ性の高いバイクとしても認知され、 幅広い年齢層に愛されている可能性が示唆されるのです。
昨今では、 そうした影響を受けてか、 第1種原動機付自転車向けの純正オプションほか、 カスタムパーツも数多く生産される様になり、 それに伴い、 モータースポーツに於ても市販車両を利用した小排気量バイクのレースが盛んに開催されるまでに至りました。
弊会は、 そんな第1種原動機付自転車のライダーを応援し、 安全意識の向上と市場の発展に努めてまいります。
原付 ツーリングクラブ モナミ
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そうした地域に所在し、 弊会の母体でもある 総合情報通信技術研究機関 ADS は、 中京地域の産業を、 技術的な側面から振興する目的で設立された組織であり、 日々、 地場産業を支える数多くの企業より、 経営の立て直しに関する相談を受けておりました。
現在、 自動車、 バイク産業は低迷しております。
その背景には、 年々厳しさを増す環境規制に伴い、 自動車メーカーやバイクメーカーが、 消費者の心を掴む自動車やバイクを適正な価格でリリースできなくなってきた現実があります。
自動車メーカーやバイクメーカーの業績が順風満帆に見えるのは、 自動車やバイク以外の商材で利益を得たり、 車体構造のユニット化、 部品点数の削減等により低コスト化を図ったり、 ハイブリッド車等、 付加価値を加えたモデルの投入によって車両の単価が上昇している為であり、 その影で販売台数は低下の一途を辿っているのです。
とりわけ低迷著しいのが第1種原動機付自転車市場。
シェア自体は、 あらゆるバイクの中で最も多い排気量クラスですが、 その販売台数は全盛期の1割足らずにまで落ち込んでいます。
排気量の少ない車両は、 その体積も少なく、 十分な触媒を搭載できない等、 環境基準の解決が困難で、 必然的に生産できるモデルが限られる為です。

普通自動車免許でも運転できる第1種原動機付自転車に乗ってバイクの楽しさを知り、 自動二輪車のライダーへとシフトする者が多い為、 当該市場の景気は、 バイク産業全体の活気をも左右するのです。
業界は今、 バイクが売れない → 開発費が削減される → 環境基準を満たせない → 魅力的なモデルをリリースできない → 消費者が離れる → バイクが売れない・・・と、 負のスパイラルに陥っています。
然れども、 大手メーカーは単価の調整や、 売れ筋モデルの取捨選択等、 販売戦略の見直しにより黒字経営できるのですから問題は無いでしょう。
深刻なのは生産数(受注量)が利益に直結する、 末端の部品製造会社です。
日本の代表的な産業は云うに及ばず、 数多くの零細企業により成り立っています。
国際的にも優れた技巧が認められ、 あらゆる国々から高い評価を得ている日本の町工場。
才に秀でた末端の技術者により製作される小さなバネやネジが、 この国を支えているのです。
それは即ち、 日本の元気を背負っていると表現しても過言ではありません。
当然、 経済が暗礁に乗り上げれば、 消費の減少、 景気の悪化へと繋がります。
ひいては人々の暮らしや、 国際社会に於ける日本の立場にも影響を及ぼしかねない。
これは決して大言壮語な比喩表現ではないのです。
この悪循環に一石を投じ、 僅かであれ、 苦しむ人々の力となるには、 何を為すべきや。
我々は、 数多くの経営者と対話を重ね、 あらゆる可能性を模索し、 議論を尽くしました。
その結果、 導き出された方策は1つ。
遠回りではあるものの、 消費者の皆様に、 今一度、 自動車やバイク産業を牽引する旗艦的な排気量クラス、 第1種原動機付自転車の魅力を知って頂き、 その需要を喚起する事でした。
さりとて、 魅力を伝える効果的な手段が無い。
頭を抱える中、 日本国内には、 第1種原動機付自転車のファンが集える主だったコミュニティ、 とりわけリアルで、 本格的な団体が存在しない事に気付いたのです。
その最大の理由は、 第1種原動機付自転車の法的運行要件に合わせてツーリングを計画した場合、 自動車専用道路を通行できず、 走行速度も最大30Km/hとなり、 2段階右折による隊の分断を防ぐ為、 迂回ルートを選択せねばならない等、 第2種原動機付自転車や自動二輪車のライダーに多くの制限が課せられる為です。
とは云え、 それにより第1種原動機付自転車を趣味とする方々に不利益が生じているのも、 また事実。
ならば我々が、 その受け皿となろう。
日本最多の労働者数を誇り、 あらゆる産業を抱える中京工業地帯にあって、 製造ビジネスの根幹を担う第1種原動機付自転車市場の発展に寄与する団体を組織できれば、 部品生産を手掛ける下請け会社の業績を回復させ、 将来を担う子供達にも、 明るい未来を託せるかもしれない。
斯くして、 小排気量バイクを専門に扱う社交団体のパイオニア ”原付 ツーリングクラブ モナミ” が誕生したのです。

コミュニティーを通じ、 これから第1種原動機付自転車を運転できる何らかの免許を取得し、 弊会主催のイベントへ参加なさろうと真剣に検討されている方への支援を推進しています。
学生、 社会人、 性別、 人種、 国籍等は問いませんが、 入会条件を満たし、 規則の遵守に同意頂ける方を参加対象としておりますので、 入会を希望なさる方は、 まず、 それらの案内を熟読下さい。
なお、 弊会は非営利であり、 一切の入会金や会費を求めません。
但しオフ・イベント、 ツーリング・イベントの際には、 当日に、 そのイベントについての参加費を徴収する場合がございます。
その際の金額は、 イベントの告知時に発表致します。
各イベントへの参加は皆様の自由です。
弊会を通じ、 数多くのライダーがバイク本来の楽しさを共有でき、 交通社会からバイクによる悲惨な事故が減少する事を願って止みません。
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以下の各条件を満たす人物の入会申請を受理します。

電動バイクであれ、 3輪であれ、 第1種原動機付自転車としての要件を満たす(第1種原動機付自転車として登録され、 標識の交付を受けた)車両であれば構いませんが、 第2種原動機付自転車や、 自動二輪車等、 第1種原動機付自転車以外の車両を以ての入会には応じられません。
※バイクを所有されていない方は、 弊会の レンタルバイクサービス も参照下さい。
会員同士の主な連絡手段、 及び弊会のコミュニティー・スペースとして、 Facebookのグループページ、 及びグループチャットを利用しますので、 入会に当たってFacebookアカウントが存在し、 弊会のコミュニティーに参加可能である必要があります。
実名と顔写真掲載について |
バイクは、 いつ、 誰の命を奪うか分からない乗り物であり、 その危険性は、 四輪自動車の数十倍にも及びます。 弊会は、 そうした危険な乗り物を扱うコミュニティーである一方、 産業振興団体、 総合情報通信技術研究機関 ADSの名古屋電算技術室によって開かれた組織でもあります。 本来、 地域に活力を与えるべき立場にもかかわらず、 誰かの命を奪ったとあっては、 その存在意義が根底から瓦解しかねません。 それ故、 社会は弊会に対し、 趣味のツーリングクラブとは比較にならない 信頼できる組織 である事を期待します。 その期待に応え、 目標を達成するには、 まず始めに、 あらゆる事態を想定し、 全会員の名前と顔を一致させ、 全会員で共有しておかねばなりません。 これにより、 会員同士の理性的な交流を促進する狙いもあります。 その為に弊会では、 LINE等の匿名SNSを用いず、 実名制のFacebookのみを交流拠点とし、 各個の公開プロフィールについて例外なく、 顔写真と実名の掲載を義務付けています。 |
詳細な入会・会員条件は以下の通りです。
- Facebook上のプロフィールに、 偽りのない実顔写真、 氏名(実名)、 及び公開状態で居住地域を登録されている方(プロフィール写真は、 証明写真の様に厳密なものでなくても構いませんが、 2名以上でない本人1名の顔写真で、 遠すぎず、 明るすぎず、 暗すぎず、 ぼかさず、 画像修正やマスク等で一部を隠しておらず、 誰の顔であるか分かる写真を設定下さい)。
- 名古屋近郊地域にお住まいの方。※1
- 過去に、 禁固以上の実刑(罰金、 不起訴、 起訴猶予、 執行猶予等は除く)を受けた履歴を持たない方。※反社会的勢力の排除方針
- 犯罪集団、 暴力団、 暴力団関係企業・団体に関わり深くない方。※反社会的勢力の排除方針
- 過去に民事・行政問題等に関し、 違法な行為、 不当な要求行為を行った履歴のない方。※反社会的勢力の排除方針
- 第1種原動機付自転車のオーナー、 或いは第1種原動機付自転車のオーナーを目指す方。
- 日本国の法令、 及び会の規範を遵守できる方であって、 日本語で理性的に会話できる方。
- 会を通じて得た一切の不利益につき、 自己責任である事を承認頂ける方(入会申請を頂いた時点で同意下さったものとみなします)。
- 年齢が18歳以上であるか、 運転免許取得予定日(見込み)時点で16歳以上となる人物であって、 入会に際し保護者の同意が得られた方。
- 如何なる時も、 安全運転を心がけられる方。
- 違法、 或いは周囲に迷惑の及ぶ改造や、 適法であれ、 広く一般に不快と思われる可能性が高い改造、 或いは威圧を意図した改造を施したか、 施したと思われるバイク、 施す事を予定したバイクのオーナーでない方。※5
車両の整備・改造(カスタム)に関する保安基準は こちら を参照下さい。
弊会に於て、 広く一般に不快と思われる可能性が高い車両とは こちら のワースト5項目に該当する改造を施した車両を指します。 - 他の、 如何なるバイククラブ、 オーナーズクラブ、 ツーリングクラブ、 バイクサークル、 バイクグループ、 バイクチーム、 バイク愛好会、 バイク同好会、 バイクコミュニティー等にも参加、 加入されていない方。
これらには、 原則、 第2種原動機付自転車、 及び自動二輪車のオーナーを対象とした集まりや、 Facebook、 LINE、 mixiのコミュニティーに代表される、 SNS上のグループ等も含みます。
但し、 運営者として法人格を有する学校、 会社、 機関等により設立されたものである事が確認できる場合であって、 万一の場合の金銭的、 法的援助に十分対応できるクラブ等との重複加入(参加)は例外とします。※2 - 毎回でなくとも、 弊会主催のイベントや、 弊会のコミュニティーに参加する意思のある方。
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※ | 日々、 非常に多くのメッセージ、 お電話、 お問い合わせを頂いております。 順番に案内差し上げておりますので、 今暫くの間お待ち下さいます様、 お願い申し上げます。 |

弊会への入会には、 ご本人である事を確認する為、 及びコミュニティー・スペースに参加頂く為、 必ずFacebookのアカウントが必要です。
Facebookのアカウントを持たない入会希望者は、 事前にFacebookのアカウントを取得下さい。
弊会には、 皆様の命を預かる責任がございます。
実名、 身元を明かせない方の入会は受理致しておりません。
Facebookのアカウントが準備できましたら 弊会のFacebookページ 宛に、 入会を希望する旨のメッセージを送信して下さい。
PCの場合は、 Facebookページ(カバー画像の右下)に設置された ”メッセージ” ボタンを押す事で、 メッセージを入力し、 送信できます。
スマートフォンの場合は、 Facebookページ(カバー画像の右下)にあるメニューボタンを押し、 表示されたメニューの中から ”メッセージ” を選択する事で、 メッセージを入力し、 送信できます。
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PCの場合 | スマートフォンの場合 |
簡単なプロフィール等を添えて頂けると幸いですが、 単に「入会希望」とメッセージ頂いても構いません。
但し、 申請下さった時点でFacebook上のプロフィール(実名、 実顔写真、 お住まいの地域)が確認できない、 或いは公開状態に設定されていないか、 虚偽の実名、 顔写真等を掲載している可能性が疑われる場合は、 入会を受理致しかねます(プロフィール写真は、 証明写真の様に厳密なものでなくても構いませんが、 2名以上でない本人1名の顔写真で、 遠すぎず、 明るすぎず、 暗すぎず、 ぼかさず、 画像修正やマスク等で一部を隠しておらず、 誰の顔であるか分かる写真を設定下さい)。

その後、 コンタクトを下さった方の ”Facebook上のアカウント” 宛に、 弊会の代表者より友達リクエストを差し上げますので、 必ず承認なさって下さい。
友達リクエストの受信範囲が限定されていると、 リクエストを差し上げられません(システム上、 グループページへの招待に際し、 友達である必要があります)。
連絡が付かない場合は申請を受理致しかねます。
メッセージの送信方法が分からない方に限り 仮登録申請ページ より仮登録申請が行えます。
仮登録申請を頂いた場合は、 メールにて詳しい手順を返信させて頂きますので、 正しいメールアドレスを入力なさって下さい。
弊会、 若しくは原付萌奈美のTwitterアカウントへダイレクトメッセージを送信頂いたり、 メールにてコンタクト下さった場合も、 Facebookアカウントの取得方法等、 必要な手順を折り返し返信差し上げておりますが、 お返事が遅れたり、 見落とす場合もございますので、 極力、 指定の方法でコンタクト下さいます様、 お願い申し上げます。
入会条件を満たしていると確認できた場合、 申請を受理し、 Facebook上のグループページ、 及びグループチャットに招待差し上げます。
招待の通知を受け取られた時点で、 全ての手続が完了となります。
グループチャット等で、 他の皆様に一言、 自己紹介なさって頂けますと幸いです。
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退会を希望される方は、 その旨を運営関係者、 或いは弊会の公式Facebookページへ、 Facebookメッセージを利用して申請下さい。
また、 次に該当する会員は、 申請頂かなくても強制退会の対象となります。
- Facebookを退会なさった場合。
- Facebookの弊会のグループを退会なさった場合。
- Facebookの弊会のグループチャットルームから退室された場合。
- 弊会の活動圏外に引っ越された場合。
- 第1種原動機付自転車を手放し、 第2種原動機付自転車や自動二輪車等に乗り換えられた場合(別所有を除く)。
- 以下に示す、 弊会の禁止事項に触れる行為に及んだ場合。
- 犯罪集団、 暴力団、 暴力団関係企業・団体の構成員として加わったり、 その活動に参加した場合。
- 禁固以上の実刑(不起訴、 起訴猶予、 執行猶予は除く)を受けるか、 過去に民事・行政問題等に関し、 違法な行為、 不当な要求行為を行った履歴が判明した場合。※反社会的勢力の排除方針
- 弊会が、 当該人物を弊会の会員として不適当と判断した場合。
乳児の世話や長期出張等、 然るべき理由を以て、 残留を認める場合があります。
円満退会、 強制退会によらず、 一旦、 会を去られた方の再入会は、 原則として受理致しておりません。
現会員でない方へは、 広く公開している内容を除き、 弊会に関するイベント等の内部情報を一切公開しておりませんので何卒ご了承下さい。
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弊会に於て、 以下の行為を禁じます。

- Facebookに於て虚偽の個人情報(偽りの氏名、 連絡先、 顔写真)を掲載、 或いは虚偽の情報を弊会に申告する行為(プロフィール写真は、 証明写真の様に厳密なものでなくても構いませんが、 2名以上でない本人1名の顔写真で、 遠すぎず、 明るすぎず、 暗すぎず、 ぼかさず、 画像修正やマスク等で一部を隠しておらず、 誰の顔であるか分かる写真を設定下さい)。
- 上位運転免許(普通免許、 自動二輪免許)を取得済であれ、 第1種原動機付自転車、 或いは第1種原動機付自転車のオーナーを見下したり、 上位免許の取得を迫る行為。※3
- 第1種原動機付自転車以外の車両を以ての入会、 及びイベントへの参加。※4
- 違法、 或いは周囲に迷惑の及ぶ改造や、 適法であれ、 広く一般に不快と思われる可能性が高い改造、 或いは威圧を意図した改造を施す行為(これら改造の実施を予定した場合や、 これら改造を他人に推奨する行為を含む)。
また、 改造の有無によらず、 無免許運転や危険な運転を行うか、 これらを推奨する行為。※5
車両の整備・改造(カスタム)に関する保安基準は こちら を参照下さい。
弊会に於て、 広く一般に不快と思われる可能性が高い改造とは こちら のワースト5項目に該当する改造を指します。 - 弊会の規律を遵守できない者の誘引、 及び当該人物が弊会のコミュニティー他、 イベントへ参加する行為。
- 弊会の会員でない者を交えたバイク関連イベント(ツーリング、 親睦会等)の計画、 開催、 及び弊会の会員でない者が開催するバイク関連イベント(ツーリング、 親睦会等)への参加。
これには、 友達同士でのツーリング等、 個人的な活動も含みます。 - 弊会のコミュニティー、 或いはイベントに積極的な参加をしないか、 これを拒否する行為。
- 他の、 あらゆるバイククラブ、 オーナーズクラブ、 ツーリングクラブ、 バイクサークル、 バイクグループ、 バイクチーム、 バイク愛好会、 バイク同好会、 バイクコミュニティー等との重複加入(重複参加)。
これらには、 原則、 第2種原動機付自転車、 及び自動二輪車のオーナーを対象とした集まりや、 Facebook、 LINE、 mixiのコミュニティーに代表される、 SNS上のグループ等も含みます。
但し、 運営者として法人格を有する学校、 会社、 機関等により設立されたものである事が確認できる場合であって、 万一の場合の金銭的、 法的援助に十分対応できるクラブ等との重複加入(参加)は例外とします。※2 - 会員同士の個人的な活動や派閥の結成(チャット、 通話等、 何らかのミーティングを行ったり、 オフ会、 ツーリング等を計画する際は、 必ず弊会のコミュニティーを通して頂きます)。
- ナンパ、 或いは何らかの勧誘や、 Facebook以外のSNSへの誘引(弊会は実名での交流を原則としており、 オンライン上に於ける交流の場としてFacebookを利用しますので、 実名でなくても利用できてしまうLINE、 mixi、 Twitter等、 他のSNSへの誘引を禁じております)。
- 裁判所で禁固以上の実刑(不起訴、 起訴猶予、 執行猶予は除く)を言い渡されるに相当する犯罪行為。※反社会的勢力の排除方針
- 犯罪集団、 暴力団、 暴力団員、 暴力団関係企業・団体に関わる行為。※反社会的勢力の排除方針
- 民事・行政問題等に関し、 違法な行為、 不当な要求行為を行う行為。※反社会的勢力の排除方針
- その他、 弊会の信用やイメージを毀損したり、 弊会が不適当と判断する行為。
既に入会済みであれ、 入会・会員条件違反と併せ、 上記各事項が判明した時点で即時退会頂きます。
広く門戸を開く為、 比較的緩く運営していますが、 法令の遵守や会の規範は、 他所の会より厳格に扱われているとお考え下さい。
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弊会には、 メットライフ生命保険株式会社、 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社の代理店として保険商品の取扱がございます。 自賠責保険を始め、 各種損害保険や生命保険の加入、 更新にも柔軟に応じられますので、 その旨お問い合わせ下さい。 |
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弊会の会員であれ、 弊会での保険加入が必須ではございません。 会員の皆様には、 他のツーリングクラブには真似のできない1ランク上のサポートと安心を提供致します。 |
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1 | イベントへの積極的な参加を促す為、 大変申し訳ありませんが、 東海三県(愛知・岐阜・三重)以外の地域にお住まいの方は原則ご遠慮下さい。 また、 愛知・岐阜・三重にお住まいの方であれ、 名古屋を中心とし、 概ね50Km(直径100Km)圏より遠方や、 離島にお住まいの方も、 ご遠慮頂く可能性がございます。 受け入れ可能な地域は、 主に愛知中西部、 岐阜南部、 三重北部です。 但し、 積極的にオフ・イベントに参加頂ける場合は、 この限りではありません。 【受け入れ可能な地域(離島を除く)】 ![]() - 愛知県 - 名古屋市、 北名古屋市、 一宮市、 春日井市、 愛西市、 あま市、 稲沢市、 犬山市、 岩倉市、 大府市、 尾張旭市、 清須市、 江南市、 小牧市、 瀬戸市、 知多市、 津島市、 東海市、 常滑市、 豊明市、 長久手市、 日進市、 半田市、 弥富市、 愛知郡東郷町、 海部郡(大治町、 蟹江町、 飛島村)、 西春日井郡豊山町、 丹羽郡(大口町、 扶桑町)、 岡崎市、 豊田市(北東部を除く)、 安城市、 刈谷市、 高浜市、 知立市、 西尾市、 碧南市、 みよし市、 額田郡幸田町、 蒲郡市、 知多郡(東浦町、 阿久比町、 武豊町)。 - 岐阜県 - 岐阜市、 本巣市(糸貫町、 真正町、 北方町)、 羽島市、 各務原市、 瑞穂市、 羽島郡(岐南町、 笠松町)、 大垣市、 海津市、 養老郡養老町、 安八郡(神戸町、 輪之内町、 安八町)、 可児市、 可児郡御嵩町、 多治見市、 瑞浪市、 恵那市、 土岐市、 加茂郡(坂祝町、 富加町)、 美濃加茂市、 関市南部。 - 三重県 - いなべ市、 桑名市、 四日市市、 桑名郡木曽岬町、 員弁郡東員町、 三重郡(菰野町、 朝日町、 川越町)、 四日市市。
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2 | レッドバロンのレッドバロン会員、 ロイヤルクラブ会員や、 バイクメーカーが運営するクラブ、 法人格を有するバイクショップ等が、 直接運営しているツーリングクラブ等との重複加入は容認しておりますが、 個人や、 法人格を有さないバイクショップ等が運営しているバイククラブ、 オーナーズクラブ、 ツーリングクラブ、 バイクサークル、 バイクグループ、 バイクチーム、 バイク愛好会、 バイク同好会、 バイクコミュニティー等(以下、 当該組織と記載)との重複加入(参加)は一切ご遠慮頂いており、 重複加入(参加)が発覚した時点で、 弊会を退会頂いております。 これらには、 原則、 第2種原動機付自転車、 及び自動二輪車のオーナーを対象とした集まりや、 Facebook、 LINE、 mixiのコミュニティーに代表される、 SNS上のグループ等も含みます。 これを制限する理由として、 当該組織の運営実態が不明である事、 当該組織の運営状況や活動内容等に於て、 適法である確証が無く、 それにより弊会に不利益の及ぶ可能性がある事、 当該組織に弊会の力が及ばない事が挙げられ、 当該組織の活動スケジュールに於ても、 弊会のあらゆる活動スケジュールとブッキングしてしまう可能性が憂慮される為です。 また、 当該組織に関する上記事項(実際の活動内容等)を調べ得る手段にも乏しい為、 当該組織に一定の信頼性が担保されているか否かの判断基準(線引き)として、 法人格を有する団体が運営している事を、 弊会との重複加入(参加)を認める例外条件として設定しております。 当該組織と重複加入(参加)なさりたい場合であって、 当該組織が法人格を有する団体により運営されているか弊会が容易に判断できない場合は、 必ず、 当該組織の運営母体が法人格を有すると信じるに足る証明をなさって下さい。 なお、 バイクと名が付いても、 ロードバイク、 マウンテンバイク等、 原動機(エンジン)を有さない普通自転車を取り扱うツーリングクラブ チェルキオとは重複加入頂けます。 [BACK(入会・会員条件)] [BACK(禁止事項)] | |||||
3 | 比較的簡単に取得できる第1種原動機付自転車の運転免許とは云え、 公安委員会の試験に合格し、 バイクを安全に運行し得る能力を備えた時点で立派なライダーです。 特に一部の自動二輪運転免許保有者には、 第1種原動機付自転車、 或いは第1種原動機付自転車のオーナーを見下す発言をする方が居ります。 弊会では、 そうした人物の入会、 及びイベントへの参加を一切お断りしています。 [BACK(禁止事項)] | |||||
4 | バイクは、 普通自動車と比較し、 交通事故に遭遇した場合、 重篤な怪我や死に繋がりやすい車両である事を鑑み、 ツーリング・イベントの運行計画が長距離に及ぶ場合であって、 万一の為のバックアップとして普通自動車等での参加が予定されていた場合は、 この限りではありません。 [BACK(禁止事項)] | |||||
5 | 弊会は暴走族ではありません。 騒音著しいバイクをはじめ、 違法でなくとも周囲に不快と思われる可能性が高い改造、 或いは威圧を意図した改造を施したか、 施したと思われるバイク、 施す事を予定したバイクは認めず、 そのオーナーの参加も許可しません。 騒音の増大や、 全長、 全幅、 全高、 最低地上高の変更等が、 これに相当します。 但し、 カスタムそのものはバイクに於ける魅力の1つでもある為、 これら以外の、 各種法令に抵触しないカスタムについては何ら制限の限りではありません。 例を挙げれば、 社外品であれ、 公道での使用に法的問題が生じないCDIの換装、 プーリー、 スプロケットの交換、 法令により定められた騒音の範囲内で設計され、 且つ適切に装着されているマフラー、 チャンバー等は認め、 コミュニティーに於ける話題として取り上げて頂いても構いません。 しかしながら弊会は公道レースチームや無法グループでもありません。 サーキット等、 然るべき場所での走行に限定されるのであれば構いませんが、 レース用等と指定され、 公道での使用が許可されないパーツ類を装着した車両、 ナンバープレートを跳ね上げた車両等、 整備不良車両、 違法改造車両での公道走行は一切認めません。 無改造車であれ、 蛇行運転、 アクロバット走行等、 周囲への配慮を欠いた運転も禁止しております。 これらは、 判明した時点で即時退会頂きます。 車両の整備・改造(カスタム)に関する保安基準は こちらを参照下さい。 弊会に於て、 広く一般に不快と思われる可能性が高い改造とはこちら のワースト5項目に該当する改造を指します。 ライダーに関しても同様であり、 安全性が担保されないヘルメットの使用や阿弥陀被り、 ヒール靴を履く等、 安全な運行に支障が生じる服装や心身でオフ・イベントへ参加する行為を固く禁じます。 [BACK(入会・会員条件)] [BACK(禁止事項)] |
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