- Trybest -

事業理念

ソフトハウス ADS - トライベスト
ADSは、総合情報通信技術研究機関 ADSの旧称である、ArionDigitalSupport(アリオン・デジタル・サポート)の名残。
アリオンの名称は、動物(イルカ)にさえ大きな感動を与えたとされるギリシャ神話の抒情詩人に由来します。
 
多くのアドレス帳で上位にリスティングされるアルファベットのAから始まり、一般的なQWERTY配列のキーボードを用いてタイピングした際も、即座に入力できる3文字(ADS)が略称となる事から決定されました。
 
左のシンボルマークは1995年にインターネット上で公募され、1人のネットサーファーにより考案されたデザインであり、Trybest(トライベスト)と称します。
トライベストは、英語のTry my best(全力を尽くすの意)より生まれた造語。
A.D.S、3つのアルファベットを模しつつ、困難を突き破る鏃(やじり)を表し、それぞれの色に、事業理念である英知(青)、情熱(赤)、信頼(白)、幸福(黄)の意味が込められています。
 
2012年、デジタル・サポートの名称につき、総務省の推進するテレビ受信者支援センター、通称デジ・サポと混同される可能性が指摘され(※デジタル・サポートの名称は我々が先行)、総務省の提案により、ADSの3文字を名残とした総合情報通信技術研究機関 ADS(通称ソフトハウス ADS)へと改称し、再出発しております。